転載です
田中正治
「つくる あつまる まわる 〜ローカリゼーションデイ日本2026〜」
2026年6月6日(土)10:00 - 18:00(途中参加・退出OKです!)
オンライン開催(ZOOM)
定員:500名(要事前登録)
参加費:無料
==================
OKシードプロジェクトが企画する2つの分科会
今年のローカリゼーションデイ日本2026では、OKシードプロ
【希望のたねを蒔こう!〜Sow The Future〜】開催時間:10:45ごろ〜12:15
いま、世界の「たね」は誰のものになろうとしているのか。
巨大資本による種子の独占、失われていく在来種、
たねの自由を失うことは、食の自由を失うことかもしれない。
それでも各地には、命のたねをつなぐ人たちがいる。
固定種・在来種を守り、蒔き、語り継ぐ——
3人の「Seedおじさん」が、
登壇者:Seedおじさん=鈴木一正:
【おなかがいっぱいにならない ふぐ〜ゲノム編集魚から地域の問題を考える〜】開催時間:13:
京都府宮津市は、
「宮津の海を守るためにも、
そんな思いから地域で声を上げ、
登壇者:井口NOCO(宮津∞麦のね宙ふねっとワーク共同代表)
==================
日本各地で実践されているローカリゼーションの実践をもちより、
世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカ
日本でも、環境=文化アクティビスト・
>>最新の情報はウェブサイトをご確認ください。
ローカリゼーションって?
ローカリゼーションとは、
共に食べ物を地域で育てて食べる。
子どもたちをつながりの中で育てる。
一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。
お金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、
そのような、人も自然も再生(Regenerative)
どんなイベントになるの?
朝10時から夕方18時まで、オンライン(Zoom)
キーノートトーク、テーマや地域のフォーカスした分科会(午前・
0 件のコメント:
コメントを投稿