転載
髙坂 勝さんのfacebookより
2026年7月27日月曜日 13:57
7月27日 ·
・11月26日(木)18時半〜@国分寺カフェスローでトーク:
https://peatix.com/event/
・新刊『人口減少ええじゃないか論』(光文社新書)
・毎日新聞で藻谷浩介さんが書評を書いて下さる
・米を自給してみる SOSA PROJECT “My 田んぼ 2027” 募集開始
転載
髙坂 勝さんのfacebookより
2026年7月27日月曜日 13:57
7月27日 ·
・11月26日(木)18時半〜@国分寺カフェスローでトーク:
https://peatix.com/event/
・新刊『人口減少ええじゃないか論』(光文社新書)
・毎日新聞で藻谷浩介さんが書評を書いて下さる
・米を自給してみる SOSA PROJECT “My 田んぼ 2027” 募集開始

From: 一般社団法人オーガニックフォーラムジャパン <mailinfo@ofj.or.jp>
Sent: Tuesday, November 3, 2026 5:54 PM
To: watanabe@afasseq.com
Subject: オーガニックライフスタイル通信 2026.11.3 Vol.189
オーガニックから始まる、再生と共創の未来へ。 |
転載です
田中正治
緊急企画!
“あきたこまちR”の有機JAS認証容認をめぐり、IFOAM(
「放射線・重イオンビームによる育種米“あきたこまちR”
遺伝子組み換え原材料を使用していない製品を厳格に審査し認証し
有機農業の原則、市場の透明性、国際的整合性など「あきたこまち
【登壇者】
・印鑰 智哉氏 / OKシードプロジェクト 事務局長
・野田 克己氏 / IFOAMジャパン副理事長・全有協監事
開催日時:2026年11月13日(金)10:30~12:00
会場:東京都立産業貿易センター浜松町館 4階 第1会議室
参加費:無料
転載
田中正治
ZOOMセミナー
米国産生ジャガイモの全面輸入解禁を問う
―食の安全・病害虫リスク・日本の農業の未来―
現在、
多くの皆さんにご参加いただき、
記
■ 日時2026年11月16日 13時30~15時30分
■ 講師
藤原辰史 さん(農業史・環境史研究者/京都大学人文科学研究所准教授)
「食権力」論から考えるジャガイモ輸入問題
天笠 啓祐 さん(ジャーナリスト/市民バイオテクノロジー情報室代表)
商品でなく生き続けるための食―
■司会
島薗 進 さん(宗教学者/東京大学名誉教授)
■参加費 500円 発信あり
申込み時の必要事項は名前、職業、電話番号、メールアドレス
申込み先 E-mailjreikochan@yahoo.co.jp
またはこちらから →https://forms.gle/
■アドレスに返信確認メールをお送りします。
ZOOM 参加希望の方は事前に下記へお振込みください
【郵便局からのご送金】の場合 口座番号 10290-70860881
【他行からのご送金】の場合 ゆうちょ銀行 028店(ゼロニハチ)普通 7086088 口座名義
神野玲子
■当日の詳細案内:ZOOM 参加申込みされた方には11月15日ごろにZOOMのURL等をご案内いたします。
■問い合わせ:090-2669-0413 神野玲子
■主催:ゲノム問題検討会議 https://www.gnomeke06.net/
転載
田中正治
星川真理さんより
転載です
田中正治
発信:久保田裕子(日本有機農業研究会)
日有研有機農業市民セミナーの直近のご案内
日有研ホームページの「催し案内」はこちら: https://www.1971joaa.org/
1.【第22回有機農業市民セミナー 有機って、健康によいの?!】
日時:2026年10月20日(火) 18:00~20:00
会場:オンライン
講師:池田成志さん(農研機構 北海道農業研究センター 上席研究員)
参加費:無料(録画付:1000円/日有研個人会員:無料)
主催:NPO法人 日本有機農業研究会
申し込み:https://forms.gle/nRW7L5k
―海外では、有機食品の栄養性、安全性、機能性、健康効果などの
に出されています。経験や直感もだいじですが、データ(エビデン
康効果」を広く共有することにより、特に子どもたち・学校給食・
などの食事の有機化を進めましょう。
―日本有機農業学会の有志による研究成果をわかりやすく話してい
ひ、ご参加ください。
2.【第23回有機農業市民セミナー ベトナムの「有機」PGS(参加型保証)の実践報
告日時:2026年10月23日(火) 18:00~20:00
会場:オンライン
講師:伊能(いのう)まゆ さん(Seed to Table 代表)
参加費:無料(録画付:1000円/日有研個人会員:無料)
主催:NPO法人 日本有機農業研究会
申し込み:https://forms.gle/YP6JfVQ
―「有機」表示の信頼性確保のために、日本の「有機JAS」認証
三者認証」だけでなく、地域に焦点を当てた地域や国内での流通に
費者等関係者が“参加型”で確認するPGS(Participa
型保証のしくみ」が増えています。国際有機農業運動連盟(IFO
nternational)
は、2004年からアグロエコロジーの盛んなブラジルの取組み等
め、現在は定義や要件を整備して第三者認証のしくみと並ぶ、もう
保証制度と位置づけています。
ベトナムで実際にPGSを採り入れた実践活動に携わってきた伊能
くみや活動について、現場からの報告をしていただきます。ぜひ、
以上、よろしくおねがいいたします。
問合せ: 日本有機農業研究会 info@1971joaa.org
(Japan Organic Agriculture Association since 1971)
久保田裕子