2026年10月13日火曜日

2026/10/16「ジャガイモ輸入拡大を阻止し 日本の農業と食の安全を守ろう!!」

転載です
田中正治

星川です。

米国産生ジャガイモの輸入が解禁されようとしています。

■ジャガイモ輸入問題緊急集会
https://gmo-iranai.org/?p=5338
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月16日(金) 14時~16時 参議院議員会館101会議室/オンライン併用 参加費無料
申し込み https://forms.gle/BoofdGDyMxUpTaYa9

緊急院内集会「ジャガイモ輸入拡大を阻止し 
日本の農業と食の安全を守ろう!!」を開催します。日本の農業と食の安全を守るための意見交換を行ないます。
・米国産輸入の問題点  ・事業者からの回答まとめ
・農水省との意見交換  ・各界からの発言

●
日本消費者連盟は農水省にジャガイモ輸入解禁反対の要請書を送りました。
ご賛同をお願いいたします。

(10月16日の緊急集会で紹介します。団体又は個人で。匿名可。)
要請書 https://nishoren.net/cuj-25342
賛同フォーム https://forms.gle/uCUSdQ9jrDnLpDik8

緑の党も賛同しました:https://greens.gr.jp/sandou/39930/

2026年10月10日土曜日

遺伝子組み換えジャガイモ阻止★遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン 253号

転載です
田中正治
★遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン 253号
キャンペーンニュース電子版をお届けします。
以下の取り組みにもぜひご参加ください。

■たべきめキャンペーン・農水省前アクション(10/13 11時~)
https://nishoren.net/cuj-25383
食料主権・種子の主権を求めるとともに、農水省にジャガイモ輸入拡大反対などを訴えるアピール行動を実施します。できれば自製プラカードなどもお持ちください。午後は院内集会へ。
10月13日(火)11時〜11時半 農水省正門前歩道

■たべきめキャンペーン・院内集会(10/13 13時半〜)
https://nishoren.net/cuj-25383
印鑰智哉さんの基調講演「食料主権と種子主権を市民の手に」の後、各地からのリレートークを開催します。
10月13日(火)13時半〜16時(13時から入館証配布) 衆議院第2議員会館第1会議室/オンライン併用 参加費無料(カンパ大歓迎)参加申し込み
https://peatix.com/event/5172965

■緊急院内集会・ジャガイモ輸入拡大を阻止し
日本の農業と食の安全を守ろう!!(10/16)
https://nishoren.net/cuj-25819
ジャガイモ輸入拡大阻止に向け、緊急集会を開催、農水省と意見交換します。
10月16日(金) 14時~16時 参議院議員会館101会議室/オンライン併用
参加無料 申込みフォーム https://forms.gle/BoofdGDyMxUpTaYa9

■キャンペーンニュース26年10月 253号
https://gmo-iranai.org/news/253rdndhs/campaign-news253.pdf
・米国産ジャガイモとRNA農薬と遺伝子操作 /2
・遺伝子操作の最新情報 /5
・「永遠の化学物質」PFAS汚染は水から食べものまで /6
・遺伝子操作と食品表示 /8
・2026年遺伝子組み換えナタネ自生調査のまとめ /12
・GMO フリーゾーン運動の呼びかけ /13
・大豆畑トラスト運動 /14
・たべきめキャンペーン2026/15
・ジャガイモ輸入拡大阻止緊急院内集会 /16
-
遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
office@gmo-iranai.org  03-5155-4756  https://gmo-iranai.org/

地域で活躍するこんな元気な元気な女性がいます。小林朋子さん

 

友人の小林さんのfacebookより

小林朋子

1昨日は仲間の畑のお手伝いとイベントの設営、今日は民生委員のイベントへ。

ところで農と地域をまもるため、最近、政策以外として個人的に考えているのは以下。

1. ダーチャ的な仕組みの導入・展開と、移住支援の強化・拡大

2. 農機の継承、(暴落する)農地の購入、新たな組合の発足などによる拡大・水利の維持

3. より大きなコミュニティによる農と助け合いの仕組みの導入・展開

【イベント】新・農業人フェア 2026.11.15(日)

 新・農業人フェア 2026.11.15(日)

新・農業人フェア

2026年9月28日月曜日

【パルシステム】米国産一般流通用生鮮ばれいしょの輸入解禁に関する意見書

転載です
田中正治


パルシステム連合会は9月28日(月)、生鮮ばれいしょの輸入解禁に向け検疫協議を行っている政府に対し、意見書を提出いたしました。
国内生産者の応援および食の安全を重視する消費者の立場から強く反対するとともに、国内における生産基盤の強化を求める内容となっております。

なお、意見書につきましては、パルシステム連合会の渋澤理事長より農林水産省の大臣官房参事官へ直接手渡されました。
プレスリリースの詳細につきましては、下記のURLよりご確認いただけます。

■ プレスリリース詳細
https://information.pal-system.co.jp/press/260928-submittingopinions/

※提出いたしました意見書を本メールに添付しておりますので、併せてご参照ください。

以上、ご報告申し上げます。

米国産一般流通用生鮮ばれいしょの輸入解禁に関する意見書.pdf

2026年9月27日日曜日

「お米の申し込み」ネット注文再開のお知らせ

一時的に停止していたネットワーク農縁サイトのお米のネット注文を再開しました。
「お米の申し込み」